【少人数説明会】「雇用・教育の面から社会課題解決を目指すソーシャルベンチャー」㈱ゼネラルパートナーズ

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ゼネラルパートナーズは、「社会の問題を解決する」という理念を持ち、障がい者の就労支援を行っているソーシャルベンチャーです。(社員数約100名)

 

現在は雇用支援だけではなく、障がい者の「教育」「家族」「遊び」「生活」まで事業領域を広げようとしています。

 

【こんな人にオススメ】

「社会課題や教育問題に関心が高い」

「社会的に意義がある新規事業を立ち上げたい」

「ビジネスの力で社会課題を解決したい」

※入社している学生は、障がい者への興味はもともとはない人が大半です。

 

発想の原点は、「社会的にどういった課題があるか?」

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一般的なビジネスは、「どこが儲かるか?」(=市場の大きさや伸びは?競合との差別化は?など)から発想して創っていきます。

 

それに対してゼネラルパートナーズは、まず①「社会的な課題は何か?」という問いから発想し、それを②「ビジネスで解決するには?」という順番で事業を考えていきます。

 

「社会のおかしいことを正していく」にはどうしたらよいのかを追求し続けている会社です。

 

2020年までに「10」の新規事業を立ち上げる

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〇副社長  岡井さんプロフィール

リクルートキャリアにて経営企画部長を経て役員就任。「見えていない道」を進んで「世界をより良く変えていく」ために2年ほど前にゼネラルパートナーズへ。

 

雇用だけではなく、「結婚」「住居購入」「進学」「旅行」など障がい者にとって不自由が多い領域への新規事業を展開していくタイミングとなっています。

 

直近では、障がい者」×「アスリート」を掛け合わせたビジネスが立ち上がっています。

 

また、障がい者だけではなく、LGBT・引きこもり・ワーキングプアといった人たちの課題解決も視野に入れています。

 

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社会課題を「ビジネス」で解決する力をつけていくことに興味がある人は、ぜひ少人数説明会にご参加ください!